タワマンブラリ旅のblog

港区をメインに食べ歩き、日本100名道を巡る旅のお話を書いてます。 最近は、お仕事で、神奈川県や千葉県にも出没します( ´∀` )/ぽん

カテゴリ: 千代田区

千代田区有楽町の「ビックカメラ」ビルで買い物。
正式名称は「読売会館」ですね~。
ビルを使う会社は変わっても、今も現役でバリバリ。
IMG_20240612_105339
IMG_20240612_105404
そのビルの6階にある「スシロー 有楽町店」でランチ。
正式名称は「株式会社あきんどスシロー 」です。
IMG_20240612_105708
IMG_20240612_105725
IMG_20240612_114128
年に一度の創業祭「超恩返し もうひとつ感謝祭 スシローの日」を本日6月16日までやってます。
マグロ・エビ・穴子を頼むと、もう一貫オマケで付いてくるのです。
ラッキ~♪
IMG_20240612_105836
IMG_20240612_105813
IMG_20240612_105850
IMG_20240612_105945
IMG_20240612_110047
IMG_20240612_110144
IMG_20240612_113802
IMG_20240612_110703
準備完了! 
闘いのゴングは鳴った!!
イキマス!!!
IMG_20240612_110506
IMG_20240612_110617
IMG_20240612_110344
IMG_20240612_110512
IMG_20240612_110642
IMG_20240612_111010
IMG_20240612_111607
IMG_20240612_112132
IMG_20240612_112137
IMG_20240612_112236
IMG_20240612_112459
IMG_20240612_112708
IMG_20240612_112851
IMG_20240612_113208
IMG_20240612_113226
IMG_20240612_113305
IMG_20240612_113405
IMG_20240612_113422
IMG_20240612_113448
IMG_20240612_113819
思う存分食べて1850円(税込)。
5%引きクーポンを使って、1857円だったかな???
ごちゃんです( ´∀` )/ぽん!



















王将グループは、全社の年間売上高、創業以来1000億円突破記念で、
6月13日(木)・14日(金)に大感謝祭やってます。
つまり、会計金額・税込500円毎に、「税込250円割引券」が1枚もらえるんです。
IMG_20240613_132529
IMG_20240613_132542
IMG_20240613_132608
と言うことで、、
早速「餃子の王将 神田東口店」へGO!
IMG_20240613_132628
午後1時半頃に到着。
予想通り、一階カウンター席は満席。
しばらく待って、二階テーブル席へ誘導されました。
IMG_20240613_132859
IMG_20240613_133016
オーダーは、、
「飯ランチ・天津飯&焼餃子3&唐揚2&スープ」850円(税込)。
さらに、「スーパードライ生中」495円(税込)。
IMG_20240613_133109
焼餃子と唐揚が生ジョッキと共に登場。
冷たい生&餃子・唐揚は鉄板コース。
いつも通りの安定・安心の味。
IMG_20240613_133742
IMG_20240613_133829
IMG_20240613_133849
真夏日に、昼間から飲む冷えたドリンク、最高!
もう、止まらない~~♪
IMG_20240613_133121
勢いが付いてしまって、「レモンサワー」286円(税込)を追加。
ニート生活、万歳!
IMG_20240613_133931
IMG_20240613_133945
IMG_20240613_134335
そして、天津飯&スープ。
あああ、会いたかったよ・・・
IMG_20240613_134637
IMG_20240613_134640
IMG_20240613_134641
IMG_20240613_134836
IMG_20240613_134902
これも、安心安定の旨し。
スープまで、しっかり飲み干します。
IMG_20240613_134934
IMG_20240613_134950
IMG_20240613_135049
ご馳走様で、合計1631円。
株主優待カードを見せて、5%引きで、結局・・1550円!
「税込250円割引券」を3枚ゲッツして、ご馳走様でした~♪
IMG_20240613_135845

千代田区霞が関の「特許庁」へ。
久しぶりの訪問。
IMG_20240516_113150
IMG_20240516_113152
IMG_20240516_113155
書類に必要事項を記入し、受付で身分証を提示して、ようやく入館。
御木本幸吉氏や豊田佐吉氏など、伝説上の人物のレリーフを拝見。
IMG_20240516_113249
IMG_20240516_113250
ノーベル賞受賞者の特許取得にマツワルあれこれも、チェック。
IMG_20240516_113253
なんやかんやで、、
地下一階の「第二食堂 油そばながとも食堂」でランチ。
IMG_20240516_113616
昨年7月にオープンした新店。
メニューをチェック。
IMG_20240516_113635
日替わり定食は、
A定食 :ピザチキン。 
B定食 :名古屋味噌カツ     
限定麺:自家製マー油の黒豚骨ラーメン
IMG_20240516_113618
しかし、ここは、名店「野方ホープ」で修業した店主自慢の「油そば」がメイン。
さて、どうするか・・
IMG_20240516_113632
カード払いしかできない券売機で、紙チケット購入。
IMG_20240516_113757
テーブルで、油そばの食べ方の説明を読むうちに、、、
配膳カウンター上部のモニターに番号が表示されます。
IMG_20240516_114303
早速、取りに行きます。
箸、お冷、その他諸々は、全てセルフ。
IMG_20240516_113905
オーダーは「特製油そば」880円。
底深の鉢にグッドなルックスで盛り付けられています。
IMG_20240516_114316
IMG_20240516_114319
IMG_20240516_114330
IMG_20240516_114356
混ぜます。
さらに混ぜます。
麺全体が、底に沈んでいる旨ダレで赤く染まるまで混ぜます。
IMG_20240516_114427
IMG_20240516_114518
ラー油で辛味を足しながら混ぜ続けます。
IMG_20240516_114713
完成~♪
IMG_20240516_114603
イキマス。
特注中太ズルプチモチモチネットリストレート平打ち麺。
食べ応えあり。
IMG_20240516_114758
オロシニンニクで刺激的にして良し。
酢でマロヤカニ味変して良し。
唐辛子を加えて舌を痺れさせて良し。
IMG_20240516_115249
旨し!
ホロホロに崩れたチャーシューと煮卵を混ぜ合わせて食べるのも、これまた良し。
IMG_20240516_114910
IMG_20240516_115338
満腹、満足のイチ丼。
流石に残ったタレにご飯を追い飯するのは、堪えました。
もう、それは体が体の負担がきつすぎる。美味しいんだけどねーw
IMG_20240516_1139150
食べ終わったら、下げ膳コーナーに自分で持っていき分別して返却。
ご馳走様でした。
ちなみに、お向かいにあった、もう一軒の「第一食堂(洋食店)」は、
今年3月に閉店しています。

秋葉原「中華ダイニング陳家私菜」でブランチ。
IMG_20240505_112900
中国のミシュランと称される四川料理名店「美味川菜名館」を中国外で唯一受賞。
「激辛グルメグランプリ」、四川フェス等で6年連続優勝。
中国大使館・国家観光局賞を日本で初受賞だそうな。
IMG_20240505_112919
ランチのコスパは、都内最強クラス。
「本物の四川料理を多くの人に食べて欲しくてこの値段で提供している。利益は、度外視。」だそうな。知らんけど。。
IMG_20240505_112931
有名人の写真の群れに迎えられ、さて、、
IMG_20240505_113007
IMG_20240505_113011
IMG_20240505_113014
IMG_20240505_113035
ランチメニューは、900円均一で、セルフバーがセット。
ご飯、スープ、サラダ、デザート(杏仁豆腐)、ウーロン茶は、お代わりフリー。
水餃子は3個まで可。
IMG_20240505_113113
オーダーは、「元祖・麻辣刀削麺・地獄辛」に惹かれましたが、、、
結局、当初の予定通り「頂点石焼麻婆豆腐」900円。
選べる辛さは、「激辛」をコール。
IMG_20240505_113927
IMG_20240505_113938
IMG_20240505_113945
辛さが売りの四川料理。
慎重を期して、ご飯とデザートを多めに取り、ウーロン茶もシッカリ待機させて、迎え撃ちます。
IMG_20240505_113949
焼かれた石鍋の中で、グツグツと煮え滾る麻婆豆腐。
まるで、溶岩。。
IMG_20240505_114025
しかし、これこそ、私が望んだ闘い。イキマス。
ああああ、、、。、。、。。あああああ。、。、、」ああああああ・・・。・。、。、
辛い。。。
旨い。。。。。
素晴らしい。。。。。
IMG_20240505_114105
ここで、水餃子(3ケ)をセルフで取ってきて、後半戦開始。
IMG_20240505_115235
IMG_20240505_115237
中国醤油が香るつけダレ。
うまいわあぁ。
IMG_20240505_115242
IMG_20240505_115320
レモンスライスが浮かぶ杏仁豆腐を食べて無事に生還。
食べに来て良かった。
IMG_20240505_115527
IMG_20240505_115528
胃の中で溶岩が暴れまわっているものの、私は大丈夫だ。
う~~ん、しかし、もう少し痺れのマーが欲しかったかな。
さあ、次は、辛さ「地獄」に挑戦だぁ( ´∀` )/ぽん!

秋葉原をウロウロ。
最近、欲しい製品が見つからないのよ。。
IMG_20240428_103950
IMG_20240428_104041
さて、ランチタイム。
秋葉原駅徒歩1分の「和風回鍋肉専門店 だしや。」へ。
一昨日、値上げしたところだったのね。
ちょっと、悔しい。
IMG_20240428_104044
IMG_20240428_104046
IMG_20240428_104141
IMG_20240428_104127
昨年オープンした、ニューウエーヴな回鍋肉専門店。
全席半個室で12~3席ほど。
IMG_20240428_110130
IMG_20240428_110214
IMG_20240428_110306
最近メニューに加わった「禁断×禁断 禁断の背油チャーハン・スープ・高菜セット」990円に惹かれたものの・・う~~ん、迷う。。
IMG_20240428_110323
IMG_20240428_110311
IMG_20240428_110313
回鍋肉のタレは、愛知県カクキュー社の2年物八丁味噌に、豚骨・鶏ガラスープ、熊本県南天草・牛深産煮干し、高知県土佐清水産宗田ガツヲの出汁を合わせいるとな。。
IMG_20240428_110332
やはり看板メニューの「和風回鍋肉定食」1090円をチョイス。
IMG_20240428_110530
IMG_20240428_110532
拘りの出汁を使ったスープは、目からウロコが落ちる美味しさ。
IMG_20240428_110536
IMG_20240428_110538
小皿の高菜も旨い。
IMG_20240428_110948
IMG_20240428_110950
しかし、まあ。。
この回鍋肉は、ずいぶん優しい味だなあ。
IMG_20240428_110550
IMG_20240428_110612
中華料理店のパンチの効いた味付けとは違う。
これが「和風」ということなのか。
IMG_20240428_110730
IMG_20240428_110736
IMG_20240428_110814
ネギとキャベツは、ご飯との相性が良く、かなり美味しかった( ´∀` )/ぽん
IMG_20240428_110825
IMG_20240428_110827
うん、うん。。( ´∀` )/ぽん

JR御茶ノ水駅へ。。
駅前の商業施設「お茶の水サンクレール」を探検。
IMG_20240424_104644
IMG_20240424_104807
IMG_20240424_104753
一階の道路に面した「カリガリお茶の水」でランチ。
既に行列が出来始めていたのに、ビックリ。
IMG_20240424_104933
IMG_20240424_104959
昨日午前11時開店の新店。
神田カレーグランプリ優勝店が、お茶の水に進出。
IMG_20240424_105008
IMG_20240424_105053
カウンターとテーブルで30席ほど。
カウンターの引き出しにメニューやスプーン類が入っているのも凝っている。
IMG_20240424_110038
IMG_20240424_110043
席に座ると、ガラス張りのシースルーで、行き交う人が見えます。
サレオツ系だし、外の風景が見えるのは良いですね。
IMG_20240424_110100
IMG_20240424_110106
IMG_20240424_110142
IMG_20240424_110151
IMG_20240424_110201
IMG_20240424_110212
ールは「アキバ盛りカレー1」。
ランチメニューなので1200円。
IMG_20240424_110616
カレーソースは、お好みで他のものに変更可。
チョイスは、デフォ。
IMG_20240424_110618
スパイシーインドカレー&クリィミィココナッツカレーの2色相い掛け。
ただし、辛さ増しは出来ないとのこと。激辛好きの私のとっては、少し残念。
IMG_20240424_110621
トッピングも色々。
ルーとの相性抜群の揚げナス、ボリュームのチキン竜田、
ちょっとかわいいウズラの茹で卵、箸休めのフライドポテト、蕩ける千切りチーズ。。
IMG_20240424_110624
IMG_20240424_110840
IMG_20240424_110842
美味し。
特にパクチーが効いている。
IMG_20240424_110906
IMG_20240424_110913
楽しいカレー。
イエローライスが、泣かせますなあ。
IMG_20240424_110939
マイルドで、辛くて、旨くてお腹いっぱい。
これが、1200円なら不満無し。

東京駅をウロウロ。
凄いねえ。流石は、首都・東京の玄関口だわ。。
IMG_20240408_104700
IMG_20240408_104800
IMG_20240408_104820
目の前の「KITTE丸の内ビル」に入ります。
IMG_20240408_105002
IMG_20240408_105222
なんやかんやで地下一階へ。
連絡通路で繋がった「東京ビルTOKIA」の地下一階レストラン街が目的地。
IMG_20240408_110240 (1)
インデアンカレー 丸の内店」でランチ。
1947年に大阪で発祥し、大阪市内に数店舗を擁するチェーン店。
2005年に満を持して、千代田区丸の内に進出してきました。
IMG_20240408_110240 (2)
IMG_20240408_110250
メニューは、潔く、
インデアンカレー、インデアンスパゲッティ、ハヤシライスのみ。
IMG_20240408_110330
カウンターのみ20席ほど。
入り口で前金を払って席に着くと、すぐに「インデアンカレー」が登場。
ピクルス付きで、830円
IMG_20240408_110621
IMG_20240408_110626
IMG_20240408_110629
最初の数口は、あまり辛さを感じない。
どちらかと言えば、スパイシーな甘口。
しかし、半分を食べた頃から、強烈な辛さが襲ってくる。
IMG_20240408_110646
IMG_20240408_110655
IMG_20240408_110651
うんうん。これこれ。
この刺激がインデアンだよなぁ。
IMG_20240408_110822
IMG_20240408_110825
西梅田で食べて以来、久しぶりだったけど、美味いねえ。
インデアン、嘘つかない。
期待通りの味でしたぁ( ´∀` )/ぽん!

昨日は、所用による探し物があって、秋葉原をうろうろ。
IMG_20240324_105800
IMG_20240324_105801
この街は「おたくの聖地」から、少し昔の電気屋街に戻りつつあるかも。
知らんけど。
IMG_20240324_105803
IMG_20240324_105805
IMG_20240324_105808
秋葉原の裏筋、千代田区神田和泉町へ。
函館ラーメン「麺屋のろし」でランチ。
IMG_20240324_110522
IMG_20240324_110524
IMG_20240324_110615
IMG_20240324_110657
開業10周年記念サービスで、本日は全品200円引きでした。
電子マネーしか使えない券売機でチケット購入。
IMG_20240324_110710
IMG_20240324_110750
IMG_20240324_110708
厨房が見えるカウンター席へ。
席の間隔が、ちょいと狭い。
IMG_20240324_110754
IMG_20240324_110949
特製函館味噌ラーメン極(全部のせ)」。
本来1320円ですが、昨日は1120円でした。らっき~♪
IMG_20240324_110952
IMG_20240324_112111
IMG_20240324_112118
信州みそをベースに4種類の味噌を合わせ、
豚骨・鶏ガラに6種類の香味野菜を加えて熟成させた、深い味わいの味噌スープ。
IMG_20240324_112126
IMG_20240324_112147
タップリのシラガネギと海苔。
素晴らしい。
IMG_20240324_112213
IMG_20240324_112215
浅草開化楼の特注中太ちぢみツルシコピチピチ加水麺が、このスープと良く絡みます。
IMG_20240324_112257
IMG_20240324_112259
継ぎ足して使っている秘伝のタレで、ホロホロに煮込んだ柔らかチャーシュー、美味し。
IMG_20240324_112515
バター、コーン、煮卵、シナチク。
IMG_20240324_112513
IMG_20240324_112604
IMG_20240324_112841
IMG_20240324_112845
どれも個性的なメンバーですが、混然一体となった味に仕上がっている。お見事。
オロシニンニクが、少量ながら効いてますね。
うまいわぁ♪ 贅沢だわぁ♪ ああぁ極楽極楽♪♪
本当に美味しかった( ´∀` )/ぽん!

神田明神を初訪問。
ちょいと寒いが、厳かで明るい境内。
参拝者の61%は、インバウンドさんではあるものの。
IMG_20240322_104158
IMG_20240322_104353
IMG_20240322_104412
IMG_20240322_104508
IMG_20240322_105427
IMG_20240322_104739
IMG_20240322_105449
IMG_20240322_105550
IMG_20240322_110415
IMG_20240322_110440
さて、私の世代は神田明神と言えば、大川橋蔵の銭形平次なんだが、、
今の人には、わかんねえだろうなあ。
ましてや、なおもて、インバウンドさんにはねぇ。
IMG_20240322_104701
IMG_20240322_104337

神田明神下の「ココス秋葉原店」でランチ。
階高があるのにエレベーターがないとは・・
IMG_20240322_111134
IMG_20240322_111206
しかも、上り難いらせん階段。
高齢者には、キツイぞ。
IMG_20240322_111223
IMG_20240322_111248
IMG_20240322_111255
IMG_20240322_114309
ここもネコ型ロボットが、料理を運ぶのね。。
写真は無いけど・・
IMG_20240322_111519
IMG_20240322_111429
メニューチェック。
しかし、食欲無し。
IMG_20240322_111537

IMG_20240322_111611
タブレットで注文。
IMG_20240322_111927
IMG_20240322_111943
料理を待つ間に、、
ドリンクバー290円をやっつけます。
IMG_20240322_112044
IMG_20240322_112114
IMG_20240322_112246
オーダーは「季節限定イチゴのしぼりたてモンブラン」590円。
ドリンクバーとの合計880円ですが、10%引きクーポンを使用し、消費税10%を加えると、さていくらでしょう?
正解は、871円(税込)。
IMG_20240322_112842
春の妖精・苺ちゃん。
やっと会えたね。ホッコリ。。
IMG_20240322_112848
IMG_20240322_112901
IMG_20240322_113015
いちご餡、ホイップクリーム、いちごシャーベット、サクサクパイ。
これは、苺のバベルの塔やぁ~♪
IMG_20240322_113129
IMG_20240322_113136
果肉入りいちごソースが足元を固める完璧さ。
見た目も苺だけれど、ひと口食べると想像以上にイチゴ。
IMG_20240322_113208
IMG_20240322_113319
IMG_20240322_113452
まさにイチゴ。
ああぁぁ、いちご。。
甘し。旨し。

千代田区神田は、立ち食いソバの激戦区。
豊はる」も立ち食いのカウンター蕎麦屋ながら、行列が出来る人気店。
特に、トッピングの肉類のボリュームが素晴らしく、コスパが良い。
IMG_20240321_104956
IMG_20240321_105012
IMG_20240321_105024
IMG_20240321_105034
IMG_20240321_105036
IMG_20240321_105032
IMG_20240321_105049
朝6時半から営業なので、アイドルタイムを狙って、昼前に突入!
カウンターのみ10席余り。
券売機でチケット購入。
IMG_20240321_105249 - コピー - コピー
麺は同額で、うどん・蕎麦・きしめんから選べる。これは嬉しい。
東京のカウンター蕎麦では、うどんは食べないことにしているが、きしめんは別。
紙チケットをチャキチャキのスタッフ女子に手渡します。
IMG_20240321_105256
チョイスは「厚肉」700円。
きしめんをコール。煮卵100円を追加。
IMG_20240321_105047
カウンターで待つこと暫し・・・
先ほどのスタッフ女子が、「あいよ!片手で丼持ってごめんね~♪」と運んで来てくれる。
IMG_20240321_105445
IMG_20240321_105447
IMG_20240321_105449
IMG_20240321_105737
なるほど、見事な肉厚の角煮。
箸で旨むとホロホロと崩れる。
赤身がシットリと解れ、脂身がトロリと融ける。
IMG_20240321_105656
IMG_20240321_105658
そこに、きしめんのソフトでネットリした歯触りが加わって、愉悦。
IMG_20240321_105740
煮卵も、この甘辛いツユに良く合う。
IMG_20240321_105923
IMG_20240321_110001
途中で辛味を追加。
卓上に置かれた一味も良いが、劇辛パウダーも良いアイデア。
ターメリックでしょうか。結構、辛さが効きますね。
IMG_20240321_105800
IMG_20240321_105803
IMG_20240321_105833
美味し!お見事でした。
次回は、「肉玉そば」だな。
店内照明がやや暗いため、ピンボケ写真が多くなった。
ㇲマソ( ´∀` )/ぽん!

千代田区神田神保町へ。
IMG_20240319_11454
IMG_20240319_111113 (2)
IMG_20240319_111115
カレーが旨い町中華「チャイニーズレストランぶん華」でランチ。
IMG_20240319_111140
IMG_20240319_111146
IMG_20240319_111208
オーダーは、チンジャオロース&炒飯の「ぶん華ランチ」に惹かれましたが・・
IMG_20240319_111835 (2)
迷った末に「カレーチャーハン」900円。
迫力のでか盛りで登場。
IMG_20240319_112228
IMG_20240319_112230
IMG_20240319_112232
IMG_20240319_112257
まずは、カレーをひと口。
あまり辛くない。
IMG_20240319_112347
このカレーが熱いのです!
使っているルーは、市販の「ジャワカレー」ですかね。
私はジャワカレーが大好きなので、実にもって美味しです。
IMG_20240319_112355
さらに、チャーハンも熱い!!
このパラパラチャーハンは、単独で、そのまま食べてもかなり旨い。
IMG_20240319_112356
IMG_20240319_112357
うんうん。
やはり、このカレーは熱々出来立てのチャーハンと出会って旨さが倍増している。
ライスではダメなんですね。
IMG_20240319_112500
そして、さらにさらにスープも熱い!!!
体の中を熱風が吹き抜けていく。
IMG_20240319_112504
素晴らしいぞ~。
やっぱり、チャーハンオシのお店なんですね( ´∀` )/ぽん

千代田区神田は、日本屈指のカレー激戦区。
その中で、ひと極異彩を放つ「トプカ神田本店」でカレーランチ。IMG_20240316_11571
IMG_20240316_110603
平日は、普通の居酒屋。
土日は、カリー専門店なんです。
IMG_20240316_112611
IMG_20240316_110610
居酒屋とカリー専門店という、稀れにみる二刀流の使い手。
しかし、このカリーが、スコブル、ブルブルの高評価。
IMG_20240316_111556
週末を待ち、満を持して(万を辞して?)、訪問。
ついに、土日のみ食べられる絶品カレーに辿り着きました。
IMG_20240316_113048
IMG_20240316_113111
IMG_20240316_113112
まずは、玉子スープから登場。
これが、かなりの熱々で、塩気が強い。
IMG_20240316_113344
IMG_20240316_113359
コールは「キーマ&インドカリー」1600円でした。
大辛にしてもらって+50円。
IMG_20240316_114037
IMG_20240316_114043
IMG_20240316_114057
IMG_20240316_114104
独特の迫力満点のルックスです。
じっくり拝見してしまいました。
IMG_20240316_114113
IMG_20240316_114123
福神漬けとラッキョピクルスを乗せて完全体。
さらに、グッドルッキングに変身。
IMG_20240316_114145
IMG_20240316_114147
IMG_20240316_114220
IMG_20240316_114244
生のままでライスに乗って存在感を放つタマネギ。
そして、プチトマト。
苦みと酸味が、カリーに奥深さを加えます。
IMG_20240316_114316
IMG_20240316_114429
キーマカリーは、まさにキーマ。
インドカリーは、まさに印度。
IMG_20240316_114328
IMG_20240316_114335
大ぶりにカットされた野菜が、絶妙の火加減で甘く解れる。
それほど辛くない。
IMG_20240316_114417
IMG_20240316_114427
ブートジョロキアでもハバネロでもないな。
大辛と言ってもこんなものか。フッ・・・
と心で呟きつつ、アッサリ完食。
IMG_20240316_114629
しかし、最後にお冷を一杯口に含んだところで来ました。来てしまったんです。
胃袋の中で、煮え滾る熱い溶岩が吹きあがり、暴れます。暴れます。
口内粘膜も悲鳴をあげ、阿鼻叫喚。蘊蓄無用の辛さ到来。
体中の穴から水が噴き出す。
遅発信管型の唐辛子とは、恐るべし。
この辛さ、お見事です。満足しました。また、来ます♪

JR東京駅の八重洲口改札を出て、直結の「グランスタ 八重洲ビル」へ。
3階飲食街の「北町酒場」をうろうろ。
10
12
13
14
なんやかんやで、居酒屋「七代目卯兵衛」でランチ。
函館港直送の食材をご提供する居酒屋。
16
18
21
22
26
ランチタイムは、セルフのドリンクサービスがあります。
27
29
オーダーは、数量限定「函館定食」1300円。
32
34
36
38
40
42
44
46
48
50
52
まあ、こんなものかな。
悪くないな。
55

それにしても「三井の寿14番」があるのかあ。
24

酒は好きですか?
俺、酒が好きです。酒が飲みたいです。
諦めたら、そこで酔っ払いですよ。
んんん、先生。。

ウケる・・♪♪

千代田区、学士会館へ。
この風雅な建築も、間もなく建て替えられる。
1
3
別れを惜しむための訪問。
細かいディテールは、美しく、見ていると時間を忘れる。
4
エスカレーターで、二階?へ。
12
14
ここも見どころが一杯。
16
中華料理の名店「紅楼夢・こうろうむ」へ。
このお店も、会館の建て替えで、まもなく閉店する。
19
17
テーブルに座って、時間が心地よく染みついたインテリアを見渡す。
見れば見るほど、なくすには惜しいお店。
26
29
メニューには、良さげな本格中華料理が並ぶ。
28
コールは、、
今週のおすすめつゆそばから「朝天唐辛子麺」1400円(税込)。
30
赤い梅干しに見えるのが、朝天唐辛子。
本場中国まで行って、ここの厨師自らが、仕込んできた貴重な唐辛子。
32
35
37
38
辛し、うまし。
34
33
そして、山椒が効いたピリピリと痺れる辛さ。
この麻辣(マーラー)のハーモニーを味わいたかった。
41
44
完食して、最後に飲むお冷が、ヒリヒリと痺れた唇に心地よい。
50
流石だね。
本場は違う( ´∀` )/ぽん!

千代田区神田へ。
道を歩きながら考えます。
ただならぬ辛さの一杯。食すべきか、食さぬべきか・・It  is a question...
永らく「オニカナボウ」だと思っていました。間違えている人は多いはず。 
1
お隣は、系列店のカレー店。ここもいづれは、攻めねばならない。
行列の並び方など、チェック。
2
8
午前11時の開店時には、すでに行列。
道路に面した券売機で紙チケットを購入。
5
7
カラシビとは、辛さの唐辛子(ラー)と、痺れの山椒(マー)の融合を意味します。
辛さと痺れの量は、お好みで選べます。
「増し」までは ノーマル料金。「鬼増し」は 100円アップ。
12
紙チケットをスタッフに渡して、コールは「増し増し」。
その瞬間、行列がザワツイたのは、気のせいでしょうか。。
スタッフが私の顔を見ること3秒。「判りました。」と一言な・・
「増し増し」は、マーとラーの闘いの世界。
享楽の宴へようこそ、ですな。。
13
カウンターのみ20席ほどの狭い店内。
店内は、和太鼓のアレが、ドン、ドン、オーーン、オーーンと大音響。
紙エプロンのサービスがあります。女性のお一人様が多い。
15
これが、絶品「カラシビ味噌ラーメン」980円。
野菜とモヤシを中華鍋で炒め、味噌を加えて唐辛子と山椒をタップリ投入。
真っ赤に染まったとことに、豚骨と魚介のダブルスープを注ぎます。
17
19
ものすごい湯気が立ち昇る。
仕上げに 黒い山椒の痺れ、アブラを回し掛ければ、出来あがり。 
26
ドスの効いた風貌。
ベビーコーンは 赤鬼のツノ。
野菜は、シャッキリ歯応え良し。 
21
26
以前は、3種類の太さの麺が混在する「三種混合麺」を、使っていましたが、、
今は、普通のツルシコ加水ストレート中太麺ですね。  
28
辛さに山椒の痺れが加わって、強烈に鼻孔をくすぐります。
あああ、喉越し最高。なんとも、ウマし、旨しなんです。
29
トロケル肉厚チャーシューは、甘めの味付け。
スープの辛さを引き立てます。美味しくて 堪りません。
23
無我夢中で完食。
素晴らしい一杯でした。
お見事です( ´∀` )/ぽん!

↑このページのトップヘ