タワマンブラリ旅のblog

東京都港区のタワマン高層階に住む50代男性。 バツイチ、独身、子供なし。 港区をメインに食べ歩き、日本100名道を巡る旅のお話を書いてます。 最近は、お仕事で、神奈川県や千葉県にも出没します( ´∀` )/ぽん

 本日、二度目の更新~w
2020秋 神戸の旅。
まずは、バスツアーに参加して、神戸観光~~w
バスツアーは、5年前に北海道「礼文島」で豪雨に見舞われた時以来ですかね。。
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ツアーそのものもGOTOトラベルで。3500円割引なんですが、
それとは別のGOTOトラベル地域共通クーポン1000円券を初めてもらいました。
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六甲山をバスで登ります。
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「鉢巻展望台」で休憩。大阪湾方面を一望できます。
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「1000万ドルの夜景」と呼ばれる景色ですが、昼間も絶景ですね。
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続いてやってきたのは、六甲山ビジターセンターがある「記念碑台」。
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明治時代に、禿山だった六甲山に木を植えて、観光地として開発したグラバー商事の誰かの胸像がおかれています。(写真撮り忘れましたw)
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秋のアートイベントをやってますね。
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そして~~~~!
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最初の目的地へ。。。
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本日は、ハロウインですね~~w
東京タワーは、ハロウインライトアップ。
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さてさて、先日は、所用があって、1泊2日で関西へ行ってきました。。
兵庫~大阪~京都を駆け足で回った旅です。
まあ、その、主に兵庫県・神戸市なんですけどね~~( ´∀` )/ぽん!
夜明けの品川駅で、まずは朝食の駅弁を物色。
いろいろありますねーw
旅の始まる前の、この時間が、まさに至福。
駅弁「深川めし」がリニューアルしてさらにおいしくなったとな!?
う~~ん、心惹かれますねぇ。。
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そして、東海道新幹線品川駅のプラットフォームへ。
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始発の「のぞみ」に乗り、さっそく頂きます。
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チョイスは、品川名物「品川貝づくし」1000円(税込)。
駅弁と言ったら、やっぱり、これですよねぇ~♪
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昔は江戸湾にアサリやシジミがたくさんいて、漁師は、毎日貝を食べていたそうな。
そして、江戸前の海で、これまた、たくさん採れた海苔が、素晴らしいマッチング。
江戸情緒溢れる、これぞ、東京・品川区の駅弁。
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イタヤガイ煮、ホタテ貝照焼、アサリ煮付、シジミ山椒煮にハマグリ煮も入ってます。
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べースになっている茶飯が、この貝たちと相性抜群。
国産米使用の茶飯。深川めしと同じようですが、醤油控えめで、貝の味が楽しめるように炊かれています。当然、旨し。
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貝の下から出てきた茶飯に磯の香りがすると思ったら、アオサが掛かってますねー。
本当に美味し!
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箸休めは、人参、青菜、タケノコのキンピラ、枝豆、フキ、シイタケ。
あああ、どれも、うましですねー。
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さらにトドメは、甘い玉子焼きと来たもんだ。
うん、美味し!
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ただ、それだけですらー( ´∀` )/ぽん!
そうこうするうちにも、「新幹線のぞみ号」西へ向かいます。

富士山が見えました~w
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浜名湖を通過~w
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名古屋を通過~~w
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岐阜県と滋賀県の境にそびえる「伊吹山」をパチリ~~~w
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京都を通過~~~~w
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大阪も通過します~~~~~~w
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最初の目的地、神戸にとうちゃこ~~~~♪
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三宮の風景をパチリとな。
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電車の旅は、楽ちんですね~~( ´∀` )/ぽん!

終盤を迎えたお仕事で、神奈川県横浜市関内へ。。
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実に厄介な、面倒なお仕事で、またもや来てしまいました。。
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仕事を断れない自分が悲しい。
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車道をウロウロ。
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それにしても、幕末~明治時代に開港された横浜港の遺産が、そこここに残ります。
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この街はデザインの宝庫ですね。
流離らっていると実に楽しい。
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なんやかんやで、「荒井屋 万國橋店」でランチ。
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創業は、明治28年。関東風すきやきが売り。
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和風の長いアプローチ。
これぞ、日本家屋の伝統的なデザイン。
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横浜生まれの牛鍋をお座敷の椅子席で頂けます。
私の歳になると、座敷での胡坐や正座は、足腰や膝につらいのです。
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調度など眺めてから、メニューを拝見。
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オーダーは、「牛筋うどんとミニ牛丼のセット 温泉玉子付」に心惹かれましたが、、
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結局、初志貫徹で、平日お勤めランチ「牛鍋定食」1450円(税込)。
やっぱり、これでしょうw
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豪華に登場。
お代わりフリーのごはん、生玉子、シジミの味噌椀、香の物がついてます。
DSC01954 神奈川県横浜市 荒井屋 万國橋店
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厚手の鉄鍋でじっくりと煮た牛鍋。
肉の脂が、割下に溶け、香ばしい匂いが鼻をくすぐります。。
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赤みが少々残るくらいが食べごろ。 
牛鍋は、五感で味わう究極の料理の一つだそうですが、まさにその通リ。
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玉子を解いて準備完了。
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行きます!
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オンザライス!
ああ、うまし。
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ネギも豆腐も味が染みて、お見事です。
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割り下の味が染みたハルサメ、美味し。
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ここで一句。ザンギリ頭をたたいてみれば牛鍋の音がする。グツグツ~w
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馬車道でお客様をご招待するなら、ここで決まりですねえー( ´∀` )/ぽん!

港区芝浦3丁目の「箱根蕎麦 芝浦店」の「5枚で一杯無料クーポン券」の期限が、
今月末に迫ってきました。。
今年の4月からもらった、このクーポンは、コロナウイルスの影響でお店が休業したこともあり、今月末まで期限が延長されたのです。
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これを使い切るために、この2週間は必死になって朝夜食べに来ました。
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そして、激しい戦いの末、ほぼ全てを使い切りました。
しかし、残り3枚の半端なクーポンが目の前に。。
これを使うためには、さらに2回食べる必要があります。
そうなんです。一杯無料クーポンを使って食べると、クーポンがもらえないのです。
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先日、まず、1回目で「TKGセット」を食べ、一枚ゲッツ。
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残りはあと1回。
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そして、その時はキター!
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冬の使者、シベリアからの水鳥が姿を見せた芝浦運河見ながら、
「箱根蕎麦 芝浦店」へ向かいます。
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とうちゃこ~~~♪
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オーダーは、朝蕎麦セットから「TKGセット」430円。
やっぱり、最後は、お前しかいねえ。
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チケット渡して、待つことしばし。。
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箱根蕎麦のマスコットキャラをじっくり見たのは、初めてかも~~w
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「TKGセット」登場。
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うどんも選べるし、冷か温も選べますが、当然、冷たい蕎麦をチョイス。
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うまし!
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そして、TKG専用醤油が、これまた、GJ。
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あああ、うまし!
あんたこそ、最強だ。任せたぜ~~w
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そして、戦い終了。
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ついに5枚揃った「一杯無料のクーポン券」。
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さあ、これを使って、今月中に箱根蕎麦でもう一杯食べれば、最終ステージクリアだぁ(意味不明w)。
頑張るぞぉ~~( ´∀` )/ぽん!ぽん!

そして、今朝。
その時は、来たぁ~~~♪
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いざ、箱根蕎麦芝浦店へ~~~w
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オーダは、もちろん、無料クーポンで掛けそば(温)。
せっかくなので、カレーコロッケと生卵をトッピング~~w
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スタッフにチケットを渡して待ちます。
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登場。
いつもながら、グッドルックスな蕎麦です。
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全てが良い感じに出来上がってますね。
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ああ、うまし。
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このコロッケがカレー味なのが、泣かせますなあ。
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箱根蕎麦様。また、来年もクーポンやってね~~( ´∀` )/ぽん!ぽん!

山手線・田町駅前の「森永エンジェルビル」地下レストラン街で、
「謙徳蕎麦」のチャンポンを食べようかと向かったものの。。
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途中で面倒になり、いつものように、最寄りの慶應仲通リ商店街へ。
10年ぶりくらいの訪問でしょうか。。
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言わずと知れた全国チェーンの有名店。
昔昔、職場の女子が「私は、リンガーハットさえあれば生きていける。」と熱く語っていたのも、
今では懐かしい。。
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カウンターとテーブルで全30席ほど。
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肩を寄せ合うように座ったお客様が、汁を飛ばしながらチャンポンをむさぼり食べています。
コロナウイルスの3密防止など、もはやどこ吹く風ですね。
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アジ変調味料の数々。 柚子胡椒がないのが惜しい!
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さて、オーダーは、、、、
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店名になっている「長崎チャンポン」に強く惹かれましたが、、
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「長崎皿うどん」682円(税込)。
大盛りや、野菜増し、減塩麺などにもできますが、デフォをチョイス。。
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ボリューム満点で登場。
見ただけで満腹になりますですw
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野菜や海鮮が程よく入った塩味の餡が美味し。
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バリバリの揚げ麺も口の中で香ばしく弾けて、小麦が香ります。
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かなり美味し。
あああ、まったく、普通に、、そう、普通に旨しです。
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サックリサクサクと食べて完食。ホッコリした気持ちになれました。
お見事です。
また、10年たったら食べに来ますね~~( ´∀` )/ぽん

港区芝5丁目,山手線・田町駅側に出たところにある「 田町センタ-ビルピアタ」へ。
田町駅直結の駅ビルです
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地下一階が飲食街になっています。何気に初訪問かもしれません。
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中華居酒屋 東方飯店 田町店」でランチ~~~♪
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サクラダ通リ添いの「東方飯店 三田店」が、数年前に閉店し、残ったこちらのお店が前から気になっていたお店。
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リーズナブルでボリューム満点とのフレコミですが、さて、如何に?
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意外と奥行きは深く、全部で100席ほどあります。
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外国人のホールスタッフが二人で必死に頑張ってますが、如何せん、手が回らないか。
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オーダーは、、ランチメニューの「ラーメンチャーハンセット」オール1000円から、
「ゴマタンタン麺・チャーハンセット 杏仁豆腐付」。
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着席して20分ほどで配膳されました。
なるほど、見事なボリューム。
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熱々、パラパラチャーハンから行きます。
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おおお、美味しです。
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湯づいては、ゴマタンタン麺。
美しいオレンジ色のスープ。ゴマが香り立ってますな。
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肉味噌が、モヤシやニラと絡まって、良い感じです。
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麺は市販のストレートツルツル加水タイプ。
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悪くないです。美味しです。
乗っているモヤシもシャキシャキで美味し。
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豆板醤を入れてアジ変。これまた、旨し。
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最後に、どんぶりの底に沈んだ肉味噌をサルベージして、旨し、美味し、と完食。
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杏仁豆腐は普通の市販品。
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それにしても量が多すぎ。
麺を30%減量して、700円だったら満点なのですが、惜しい( ´∀` )/ぽん!

久しぶりに、港区芝3丁目「居酒屋 亭久五/ていくふぁいぶ」でランチ。
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言わずと知れた、田町を代表する名店。私は、「港区の至宝」と呼んでます。
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コロナの影響で、テイクアウト専門にするなど、変則営業が続いていましたが、無事に元の営業に戻りました。
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カウンターとテーブルで全30席ほど。
日本酒が売りの居酒屋。焼酎や、ウイスキーもあり、最近はワインも始めたようです。
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先代マスターが集めたジャズのレコードの一部が飾られています。
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40年前に創業した頃のお店のインテリアが、建替えられた今でも、
あちこちに残っていて、歴史を感じさせます。
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さて、ランチメニューは、曜日替わり。
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月曜日は、「唐揚げ定食」850円。野菜、味噌汁、小鉢二つがセット。
ボリューム満点過ぎて、いつも、ご飯軽めにしてもらってます。
DSC01056港区芝3 居酒屋 亭久五
卓上のゴマ塩を振ってまずは、ツヤツヤのご飯をひとくち。
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あああ、旨し。
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味噌汁と小鉢を軽く味見。
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オカラに柚子の風味がついていて、旨し。粋ですなあ。
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そして、メインディッシュへ。
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野菜たっぷりなのが、嬉しい。ドレッシングはお好みで。
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サックリサクサクでホッコリジューシーな唐揚げ。
美味しく揚がってます。
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一味おいしさがアップしたと思ったら、つけ汁にフルーツを大量に入れるようになったのですね。
良い香りがします。お見事です。
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このシウマイが、また泣かせますなあ。。
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コロナ禍から無事に復活して良かった( ´∀` )/ぽん

田町駅を出たところ、京品1号線沿いの「個室接待・打ちたて蕎麦 永山」へ行こうと思ったのですが、、。
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慶應仲通リ商店街の出口で新しい置き看板を発見。
ジョニーの原価酒場 Bar」とな・・・
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これは、行かずばなるまいと、横路地へ。
しかぁーし、見当たりません。
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きょろきょろして不審者と化したところでビルの3階に看板発見。
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ゴミと間違えてスルーしていたのも、実はお店の置き看板でしたぁ~w
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勇気を出してビルの中へ。
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時節がら指で押すのもはばかられるようなエレベーターのボタンを何とかクリア。
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3階で扉が開くと、ジョニー君がお出迎え。
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ウッディなインテリア。意外と小ぎれいですね。
全30席ほど。
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晴れていたので、屋上のテラス席で頂きます。
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こっからだと京浜1号線が一望ですね。
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オーダーは、ランチメニューから、唐揚げカレーをチョイスと思ったのですが、、、
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お勧めメニューから、「とりから定食」750円。
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ごはんとみそ汁は、セルフでお代わりフリー。
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サラダとお新香から登場。
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サラダを普通に食べ終わったところでメイン登場。
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素晴らしいボリューム。マヨネーズとタルタルが、美しいです。
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オンザライス。
あああ、これもまた、美味しです。
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外はカリッとカリカリのサクサク。中は、シットリジューシー。
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タルタルソースが、なかなか効いてますね。ポイント高しです。
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「和牛ホルモン炒め定食」850円が気になったので、次回はそれをいただきに来ますね。
では~~~( ´∀` )/ぽん!

港区芝5丁目・慶應仲通り商店街を山手線・田町駅側に出たところで、京品1号線沿いに歩きます。
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前から気になっていたお店。
創作蕎麦、つまり日本蕎麦がお勧めのはずなのですが、、
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最近になって外に貼りだされたメニューは、どう見てもラーメンなんですよね。
しかも「灼熱の辛さ どろ閻魔つけ麺」などという言葉が踊ってるし・・・
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少し迷ったものの、入店。
1階はテーブルとカウンター。2~3階は個室で全60隻ほど。
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一階は、ホールスタッフが一人だけで、テンヤワンヤしています。
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待つこと10分でようやくオーダーできました。
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当然、オーダーは、数量限定「地獄の辛さ どろ閻魔」940円。
オーダーから、さらに待つこと10分ほどで登場。
DSC01090港区芝5 個室接待・打ちたて蕎麦 永山
辛さ最凶レベル5で、+60円。
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どこかで見たことのあるルックスと思ったらあれですよ、あれ。
こちらのお店時から徒歩2分ほどにある、「三田製麺所・三田本店」の「灼熱」とそっくりなんです。
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ゴワゴワの加水率低めの饂飩のような極太麺。
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スープは、豚骨と魚介のダブルスープ。
でも、辛さはアチラほどではありませんね。それなりに辛くて美味し。
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カツヲの粉末までついているとあっては、ソックリすぎ~~w
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別もりのトッピングもアチラの「三田盛り」にそっくりですねーw
つけ麺には知的財産権がなくてよかったですね( ´∀` )/ぽん!
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おいしいから、何でも許すけど。。
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ナントか、完食。
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食べ終わって、裏口から外へ。
こちらは、和風の路地なんですね。
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面白い、不思議なお店ですこと。
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また、来ます( ´∀` )/ぽん!ぽん!

港区芝5丁目、慶應仲通商店街でランチ。
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選んだお店は「天磯/てんいそ」。
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何気に10年ぶりくらいの訪問。
当然のことながら、スタッフは、一新しています。
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今のスタッフは、日本人で、居心地の良い対応。サンクス。
インテリアは、典型的な居酒屋。一階はカウンターとテーブルで20席ほど。
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オクラ、納豆、トロロの「三ネバ定食」を提供していましたが、人気が出すぎて、
普通の「麦とトロ定食」になってしまいました。
お気に入りだったので、復活してほしいメニューです。
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オーダーは、、
「お刺身(5点)定食」。税込1080円。
「しおから」90円を付けるか迷いましたが、今回はパス。
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迫力の姿で登場。
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嗚呼ああ、美しいです。DHAの補給が出来て、これまた旨し。
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銀シャリもソコハカトナク美味し。
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お写真を撮り忘れましたが、みそ汁は、大好きなシジミです。旨しです。
セットの小鉢は、冷や奴とポテサラ。上品で優しい味。
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お新香が普通なのが、惜しまれます。
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十分満足しました。
お値打ちの定食だと思います( ´∀` )/ぽん!

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